一般動詞の過去形の問題(規則動詞(-ed))(版A〜J・10枚)
play → played、like → liked、study → studied、stop → stopped のように、ed・d・ied をつける動詞と、最後の文字を重ねる動詞。 1枚20問・A4・答えつき。
一般動詞の過去形の問題(不規則動詞)(版A〜J・10枚)
go → went、see → saw、buy → bought のように、形が変わる動詞の過去形。中学で習う不規則動詞から出ます。 1枚20問・A4・答えつき。
一般動詞の過去形の問題(文の中で(今か過去か))(版A〜J・10枚)
I (play) tennis yesterday. のように、時を表す言葉を見て( )の動詞を過去形か、今の形(三単現の s)にする問題。 1枚12問・A4・答えつき。
過去形の解答の一覧(30枚)
一般動詞の過去形の問題プリントの解答の一覧です。問題と同じ段・同じ版の解答を開いてください。番号も並び順も問題の紙と同じなので、横に並べて丸つけできます。
| 版 | 規則動詞(-ed) | 不規則動詞 | 文の中で(今か過去か) |
|---|---|---|---|
| 版J | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版I | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版H | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版G | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版F | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版E | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版D | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版C | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版B | 解答 | 解答 | 解答 |
| 版A | 解答 | 解答 | 解答 |
過去形の問題はどの段から始めるか
過去形を習ったばかりなら「規則動詞(-ed)」から始めます。play → played、like → liked、study → studied、stop → stopped のように、ed・d・ied をつけたり最後の文字を重ねたりする動詞だけを集めた段です。つけ方に慣れたら「不規則動詞」へ。go → went、see → saw、buy → bought のように形が変わる動詞です。「文の中で(今か過去か)」は、文の終わりの時の言葉を見て、過去形にするか、今の形(三単現の s をふくむ)にするかを決める問題です。
版A〜Jは、同じ難しさで問題が違う10枚
同じ段の版Aと版Bは、難しさと問題の種類の割合が同じで、動詞と並び順が違います。1枚を何度も解くと答えを覚えてしまいますが、版を変えれば毎回初めての問題になります。授業なら隣どうしで違う版を配れば写し合いが起きず、小テストのあとの再テストにも同じ段の別の版が使えます。版ごとのURLは変わらないので、テスト前にもう1枚ほしいときも同じ場所から刷れます。
規則動詞の ed のつけ方は4通り
ほとんどの動詞は ed をつけるだけです(played・walked)。e で終わる動詞は d だけ(liked・used)。「子音字+y」で終わる study・carry・try は y を i にかえて ed(studied)。stop・plan・drop・jog のように「子音字+母音字1つ+子音字」で終わる短い動詞は、最後の文字を重ねて ed をつけます(stopped)。visit・open のように2音節で後ろを強く読まない語は重ねません。
今か過去かは、時の言葉で決まる
文の中の問題で多い間違いは、何にでも ed をつけてしまうことです。yesterday・last Sunday・two days ago のような言葉があれば過去形。every day・on Sundays のような言葉なら今の形で、主語が he・she・Tom など1人・1つなら s をつけます。過去形は主語が何でも形が同じなので、過去の文では s を考えなくてよい、というのも一緒に確かめてください。
よくある質問
学校や塾で印刷して配ってもいいですか?
どうぞ自由に使ってください。授業・宿題・小テスト・塾の教材として、必要な枚数を印刷して配って構いません。紙の下に出所(free-print.net)が小さく入っています。
過去分詞も練習できますか?
このページは過去形だけです。原形・過去形・過去分詞をまとめて練習するなら、中2の不規則動詞の活用のプリントを使ってください。
問題はあとで変わりますか?
変わりません。版A〜Jの30枚は固定で、URLも同じままです。前に刷った版をもう1枚ほしいときも、同じ紙が出ます。
解答は合っていますか?
全問、紙に印字した動詞と英文を読み取り直して、ed のつけ方の規則と、別に打ち直した不規則動詞の一覧で機械で解き直し、解答と一致することを確かめています。1問でも外れたら紙を作らない仕組みです。
ほかの無料プリント
スポンサーリンク






